最新インターネットdeNAVIブログ:16-12-11

12.11

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42-01

基本的言語体系というのは、
一人の人間によって宿されるものである。

それは母以外にはいない。

幼い時に母親からしっかりと育てられると、
基本的言語体系がしっかりと頭の中に入ってくるので、
非常に高度な思考や豊かな会話をすることが可能になる。

それに対して幼い時にお母さんを失ってしまうと、
基本的言語体系がしっかりと頭の中に入っていないので、
人の言っていることがよく解らないのである。

我が子供の頭を良くしたいからと
早期教育を施そうとしたり、偏差値の高い私立校に入れたりしようとするが、
そういうことはあくまでも技術的なことであって、
知能の発達の基本となるのは、
あくまでも母親との関係の中に存在している。

なので
我が子どもに基本的言語体系がしっかりと頭の中に入るまでは、
母は我がお子様を絶対に手放してはならないのだ。

言葉を覚えるのは、
2歳か3歳頃までには出来るが、
自分の意思表示をしっかりとし、
相手の意見をきちんと汲み取ることができるようになるまでは、
やはり12歳辺りまでかかるものである。

乳幼児がちゃんとした言葉を覚える量は、
教えた人の愛情量に比例する。

赤ちゃんに最も言葉を覚えさせることができるのは、
ママこそが筆頭である。

ママこそが我がお子様に
最も多くの愛情を持っているがゆえに、
我が息子は母の言葉を中心に覚えていく…

親父はその家の家長ではあっても、
赤ちゃんが言葉を覚える作業では、母に次ぐ存在であって、
どうやってもお母さんに並ぶことはできないし、
ママを凌駕することもできないのである。

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